2016年05月22日

 宮口式記憶術 ー1日15分 4週間で300個の事項を2~3回見ただけで暗記できる

 世の中には、記憶術と称している方法が多数ありますが、宮口式記憶術は、中でも唯一、合格するための記憶術です。

                   記憶術.jpg

 とは言っても、発案者の宮口氏は、東京の貧しい職人の子として生まれました。
 とても国立大学に行ける家庭環境ではありませんでした。
 しかし、記憶術のおかげで、東大に合格することができたのです。

 ただし、宮口式記憶術の方法では、東大に入るとが目的ではありません。
 大切なのは、自分の夢を実現することです。

 人間は弱い動物です。 
 一つのちょっとした妥協が、大きな妥協の始まりになってしまいます。
 しかし、自分を信じることが出来れば、その悪循環を断ち切ることが出来ます。

 自分を信じる事ができないから、うまくいかない。
 うまくいかないから、自分を信じることが出来ない。
 
 「大学なんて、入れる訳がない。」
 「自分には到底無理。」
 などと、やる前から諦めてしまっている人が、たくさんいます。
 これは、あまりにももったいないです。

 そこで、宮口式記憶術です。
 この記憶術さえ取得すれば、300項目程度なら2、3回見ただけで全て覚えることが出来るようになる手順を、一歩一歩説明しています。
 結果、自分に大きな自信を持つことが出来るようになるのです。
 無名な高校で、偏差値41から東大へ合格し、東大を首席クラスで卒業できた宮口氏のように。

 宮口式記憶術は、4週間以内に300個の事項を2、3回見ただけで、 完全に覚えることが出来る方法です。
 時間も、1日に15分程度でOK。
 しかも、覚えては忘れ、覚えては忘れということもありません。
 長期間覚えていることができるのです。

 こんな奇跡的なことが、たった4週間で出来ます。
 日本の歴代総理大臣を暗記したり、アメリカの全ての州を瞬時に暗記することが、いとも簡単に出来るようになります。
  
 関連リンク:宮口式記憶術 記憶術速習用 新DVD
 




posted by todo at 16:11| 記憶術 | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。